Monday, March 9, 2009

研究テーマ

私のテーマは今変わっているかもしれない。誰かとインタビューするのはちょっと無理になってしまうと思う。というのは、今学期にいそがしくなったから時間がなかなかなくなってしまったからだ。それで新しいテーマ作らなあかんけどまだちゃんと分からない。でもたぶん女性の雇用について研究するかもしれない。それで質問を三つ作った:

1。近年、女性の雇用は変わっているか?それで、どうやって変わっているか?
2。日本のEEO法は1985に作って1999に有力が強くされたから、その法律はどうやって女性の雇用の様子を変わった?
3。近年、日本の女性は短大より大学に入学しているそうだ。でも日本の普通な会社員はまだほとんど男性から日本で企業している多国籍業は女性をたくさん雇っているのでそれに対して日本の会社も変わっているか?

4 comments:

Stacy E. said...

本当に女権論者います!私の大学にとって特に適当です。でも、そのEEOの法律は、どの触媒や刺激がありましたが?どうしてそんなに遅かったですか?日本の女権運動は?日本に、女性参政権はいつでしたか?

ダニエル said...

特に女権論者ではないけどこれは日本の一番大事な日本の社会問題とみられている。。。女性参政権は1946から、でもそれは日本の起こりではない。アメリカが書いた被占領期の憲法から始まった。もしそのことについて習いたかったらBeate Sirota Gordonという人調べてください

Luke said...

そのトピックはいいと思う。そして、誰でもそのトピックについて意見があるので誰でもをインタビューができるはずだ。僕は日本の会社で働く女の人に会ったら、ダニエルの方に行かされるつもりだ。

hiroshi said...

少し質問を直しました。分からないところは(?)で書きました。

1.近年、女性の雇用は変わっているか?変わっているとしたら、どういうふうに変わっているか?

2日本のEEO法(雇用機会均等法)は1985年に作られて、1999に(有力が強くされた?分かりません。。。)から、その法律はどうやって女性の雇用の様子を変えた?

3近年、日本の女性は短大より大学に入学しているそうだ。しかし、日本の普通の会社員はまだほとんど男性だ。日本に進出している多国籍企業は女性をたくさん雇っているので(それに対して、それによって?それに伴って?)日本の会社も変わっているか?

Lukeさんの言うように、インタビューしたらいいかもしれませんね。その場合、日本でも働いた経験のある女性に雇用機会の平等性について日米比較をしてもらったりしたら面白いと思います。