Sunday, March 1, 2009

仕事の経験


大学から卒業のちょっと前で何かやりたい仕事が全然知らなかった。専攻はフィクションの書くのけどじつは本当にあまり上手じゃなかった。まぁ、書いた物全部好きだったけど、修養がなかったから作家の生活は無理と思っていた。で, その時僕の考えは、家族がないしキャリアもなかったから、冒険しようと思っていた。

それで、就職活動した間に、NOVAという英会話のインタネットの広告を偶然で見つけた。行かない方がいい理由がなかったから行った。初めに、六ヶ月日本に住んでいるつもりあったけど、その六ヶ月は3年間になてしまった。NOVAはそんなによくない会社だけど、僕のブランチは大分よかった。まず、そのブランチ大阪の郊外にあるから子供の生徒がいっぱいいた。それに関西空港の近くにある町から、生徒はみんな一生懸命勉強するの結果よく分かったからみんな意欲的で努力していた。(その代わり、町中にあるブランチの生徒はそんなによくないと思う。その生徒はほとんど会社にNOVAへ行かせられたから、あんまり勉強したくなさそうだった)。

でも一番いいところは子供に教えてあげることだと思う。子供のレソンは2歳からなので3年間同じクラス教えていたからその子供の育ち行きこと見られた。で、本当に気にするようになってしまったからアメリカに帰った時すごく悲しかった。でも、三年間教えてあげたリンナという生徒とリンナの家族まだ連絡している。そして、今年の夏に、大阪に戻った時リンナの家族の家に遊びに行った。リンナの英語はめちゃめちゃうまくなったからとてもうれしかった。リンナは将来に通訳者になりたがっている。。。それは簡単なことではないけど、できると思う。

日本に住んでいる生活はもちろん楽しかったけど、いくら思い設けなかっても本当にみのりある経験だった。

5 comments:

Luke said...

豊かな経験だね。関西空港が近い所ならば、和歌山市も近いところだね。高野山もあまり遠くないね。では、英語を教えるのは難しいかどうか。生徒は何かさえ習って上達すれば、先生にとって、いい仕事かな。

hiroshi said...

いい「冒険」でしたね。

へー、そうですかぁ。子供の生徒もいたんですね。大人ばっかりだと思っていました。そんな小さい子供なら、やっぱり3年で結構大きくなるでしょうね。

ダニエル said...

ルークさんへ:
はい、高野山は近かった。それは私の一番好きな短い旅行に行く所だったから何回も行ったことある。宿坊に止まれるし精進料理を食べられるし面白い観光できるからすごくいい所だと思う。行ったことあるの?

ヒロシさんへ:
私のブランチは郊外にあったから生徒は半分ぐらい子供のだった。大きくなるのを見ることは本当にいいことだったけどそのために帰るのが難しくなった。悲しいからだ

Stacy E. said...

Kodomo oshieru no wa muzukashii desu ka? tanoshikute mo muzukashii to omoimasu. Demo, tanoshindeita rashii. Shourai no shigoto, oshieru koto wo kangaeteimasu ka?

Luke said...

コメントをもらってありがとうね。十世代の仕事としてキャンプカウンセラーの仕事は大変である同時にとても楽しそうだ。僕も十七歳にキャンプカウンセラーの仕事したけど、それは三日間だけだった。なぜ三日間と聞けば、それはちょっと説明しにくて、またのブルグ用にその話を残しておきたいと思う。

ところで、そのキャンプはテキサス州のか。そうならば、テキサス州のどこ。